ドライを変えるだけで、施術が変わる。サロンで選ばれるクレイツマイスタードライ

回転率と仕上がり、その課題は「道具」にも
「もう少し回転が良くなれば」「仕上がりのブレを減らしたい」
多くの理美容師が、日々のサロンワークの中で感じている課題のひとつ。
技術力や接客、教育体制の見直しはもちろん重要ですが、それだけでは改善しきれない部分があるのも事実。
毎日の施術で必ず行うドライ工程を見直す事で生産性向上に繋がります。
今回は、ドライヤーは単なる乾燥道具ではないと考える、マイスター〈匠〉のあなたに、施術スピード、仕上がり、スタッフの負担軽減といった目線でクレイツマイスタードライType-Gの特性と導入メリットを整理していきます。

ドライ工程が生む“ロス”
日々のサロンワークを振り返ると、ドライ工程には見えにくいロスが潜んでいます。
- 乾きにムラが出て、ドライ時間が長くなる
- 風量を上げられず、結果的に時間がかかる
- 接客中の会話が途切れるため、ドライを控える(待つ)
これらは技術の問題というよりも、ドライヤーの風質・熱設計・操作性によって起きているケースが少なくありません。

スペックではなく結果
ドライヤー選定において、数値や機能といったスペック性能はもちろん参考になります。しかし、現場で本当に重要なのは「使った結果がどうか」です。
その事から重視するのは次の点。
- 乾かすスピードが上がるか
- 根元から均一に水分が抜けるか
- 手触り、仕上がりの質感がどうか
クレイツ マイスター ドライは、風量だけに頼らず、風と熱のバランス設計によってドライ後のベースが安定しやすい点が特徴です。

導入メリットとして3つのポイント
ポイント1:速乾による施術効率の向上
風が分散しすぎず、根元にしっかり届くため、水分が抜けるスピードが安定します。
結果としてドライ時間が短縮され、サロン全体の回転率改善につながります。
ポイント2:仕上がりの均一化
60℃から120℃の4段階で温度をカスタムでき、ハイダメージ毛やくせ毛など、髪の状態に合わせた最適なドライが可能に。
低温でも素早く乾くため、キューティクルを引き締めながら熱ダメージを抑制し、速乾ながらも毛先までしっとりまとまります。
毛髪水分量は120℃のみで乾燥した時に比べ約16%UP
ポイント3:業務使用を前提とした操作性
長時間使用しても疲れにくい重量バランスと、独自のフィルター構造で、パワフルな強風ながらも会話を遮らない静音設計で
接客時やサロン内でのコミュニケーションも円滑になり、お客様満足度も向上します。

こんなサロンにおすすめ
- 回転率と仕上がり、どちらも底上げしたい
- お客様とのコミュニケーションを重視している
- 道具選びに明確な理由やこだわりを持っていたい
- 長く使える業務用ドライヤーを探している
サロン全体の生産性を考えるなら、ぜひご検討ください。

ご注文方法
クレイツマイスタードライType-Gは、希望小売価格24,000円(税別)になります。
理美容サロン、リラクゼーションサロン向けには特別サロン価格のご用意がありますので、
ご注文やご要望につきましては、弊社担当営業までお気軽にお声がけください。
また、今なら1台お買い上げの方に「新製品クレイツロールブラシ」を1本プレゼント!の数量限定企画も実施中です。
WEBでのご注文はLINE公式アカウントのトーク画面より「クレイツマイスタードライType-Gの件で」とお送りいただけましたら、 担当より折り返しご案内いたします。
ドライヤーは「コスト」ではなく「投資」です。
クレイツマイスタードライType-Gは、派手な機能訴求よりも、現場での使いやすさと結果を重視して設計されています。
日々のサロンワークの質を底上げしたいと考えている方に、生産性向上の「道具」としておすすめの一台です。
