《マドロムーン》でサロンオーナーの肩こり・眼精疲労ケア。現場でのサロン活用成功事例もご紹介

理美容サロンのオーナー様は、長時間の立ち仕事や細かな施術の連続で、肩こり・眼精疲労・頭の重だるさを感じることも多いのではないでしょうか。自分の体はつい後回しになりがちですが、コンディションが整えば施術パフォーマンスも変わります。
そんな日々のセルフケアに便利なアイテムとして注目されているのが、アテックスのドライヘッドスパ機器《マドロムーン》です。頭に巻いてスイッチを押すだけで、エアバッグがやさしく包み込むように加圧し、短時間で“ほぐれる感覚”を得られるため、休憩中のリフレッシュツールとしてオーナー様におすすめできる一台です。

こちらのサンプル機をサロンオーナーに体験していただくと、「サロンの施術でも使えたら良いのに」という声をいただきます。頭部を包み込む構造のため施術中に併用できるシーンは限られますが、一部の女性お顔そりサロンでは、人気オプションメニューの「モデリングマスク(15~20分放置)」の時間を活用し、“パック+ドライヘッドスパ” という組み合わせ提案を行っているケースもあります。放置時間を有効活用できる点で、参考になる活用例と言えるでしょう。
まずはオーナー様ご自身のケアに、そして必要に応じてメニューづくりのヒントとして、《マドロムーン》は一度試していただく価値のあるアイテムです。
■ マドロムーンとは?──サロンオーナーのセルフケアにちょうどいい一台
アテックスの《マドロムーン AX-HX345》は、水もオイルも使わず“頭を包み込むようにほぐす”ドライヘッドスパ機器。ヘッドバンドの内側に配置されたエアバッグが前頭部・側頭部・後頭部をやさしく圧迫・解放し、まるで手で包まれるような心地よさを再現します。

使い方は「巻く → ボタンを押す」だけ。コードレス&軽量(約280g)で、サロンの休憩時間にサッと使える手軽さが魅力です。医師監修の「呼吸リズムプログラム」による深いリラックス感もポイント。

オーナー様自身が酷使されがちな首・肩・目の疲れに直結する“頭のこわばり”を整え、施術の集中力や身体の軽さにもつながる、無理なく続けられるセルフケアツールです。
■ 一部サロンでの活用例──モデリングマスクとの組み合わせで放置時間を価値に変える
《マドロムーン》はセルフケア向けとして優秀ですが、実際には一部サロンで施術メニューと組み合わせて活用されている例もあります。特に相性が良いのが、女性お顔そりサロンで人気の「モデリングマスク」との併用です。塗布後はそのまま時間を置く必要があり、“手が離れる時間”が発生します。この“ただ待つだけの時間”に《マドロムーン》を組み合わせることで、パックと相性の良い“ほぐれるリラクゼーション”が生まれます。
「寝落ちする方が多い」「パックの満足度が上がった」「+500~1,000円のオプションにしやすい」などの声の他、「店販につながったと」いうお声もあり、料金の底上げにつながっているケースもあります。放置時間のあるお顔そり・フェイシャルメニューとの相性は非常に良く、導入価値を高めやすい活用例です。

■ 主な仕様
- 重量:約280g(軽量で扱いやすい)
- サイズ:約W660 × L80 × H130mm(広げた状態)
- 電源:充電式(リチウムイオン電池)
- 充電時間:約100分
- 連続使用時間:約150分(1回10分×約15回)
- 自動オフタイマー:10分
- 頭囲サイズ:51〜61cm対応
■ 導入をご検討のサロン様へ
《マドロムーン》は小売価格9,000円(税別)ですが、理美容サロン向けに特別価格が用意されています。詳しくは、弊社担当営業までお声がけください。または、Facebookメッセージ、LINE公式アカウントのトークから「マドロムーンの件で」とお気軽にお問い合わせください。

サロンワークはどうしても体への負担が大きく、気づかないうちに疲れが蓄積してしまいます。《マドロムーン》は、そんなオーナー様の毎日に“無理なく続けられるセルフケア習慣”を与えてくれる頼もしいアイテムです。さらに、サロンによってはモデリングマスクとの組み合わせで新たな価値を生み出し、メニュー単価アップや店販につながった例もあり、使い方次第で広がりのある商材と言えます。

「まずは自分で試してみたい」「導入方法を知りたい」と思われましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。サロンの働き方や既存メニューに合わせ、最適な活用方法をご提案させていただきます。

