振込の手間も代引き手数料も不要!商品代金支払いは口座振替が便利で楽っ!

シャンプーやシェービング中、特に女性客の接客中に急な集金や代引き払いの荷物が届き、手が離せずお困りになったことはありませんか?また、代金を振り込みすると手数料がかかってしまう、支払い用にお金をおろしたいけど銀行に行く時間がないなど、お仕事中の集金や支払いにご不便はありませんか?

ここ数年、QRコード決済やクレジットカードなどキャッシュレス決済が増えていることも影響しているのか、いくつかのお支払方法のうちで利用件数が特に増えているのが、銀行・信用金庫・ゆうちょ銀行などでの自動口座振替。電気・ガス・水道料金などの公共料金、税金の納税などで使っている便利な仕組みです。

口座振替なら、現金を用意する手間や振込の手間が省ける上に手数料も弊社負担なので心配なし!また、領収書保管義務が無くなるので、郵送された請求書を保存するだけで経理事務が済み、預金通帳には「SMBCダイワリキ」とか「ダイワリキ ジバライ」という表記が残るので記録も安心!

口座振替申込みからお支払いまでの流れ

口座振替申込みと金融機関での受付が完了すると、翌月21日からのお買い物が口座振替対象となります。請求書は毎月20日で締め切られ、月末までには郵便で請求書が送られてきて、その後、翌月の5日に口座振替が行われるので、前日までにご指定口座への入金をお願いします。

大和理器の口座振替申し込み方法

Facebookメッセージ、LINEトークから「口座振替手続きをお願いします」とお声掛けいただくと、口座振替依頼書と返信用封筒を担当者からのお届けか郵送でご用意します。必要事項をご記入いただき金融機関へのお届け印を押し、返信用封筒に入れて送り返していただくだけなので、手続きはとっても簡単!

口座振替依頼書は4枚つづりになっていて1枚目が書き方見本。

お客様にご記入いただくのは太線の内側だけです。大きく分けて2つのマスがありますが、上は銀行や信用金庫、信用組合をご利用の場合で、下がゆうちょ銀行をご利用の場合なのえ、口座振替に使いたい金融機関のどちらか一方への記入と押印をお願いします。

銀行や信用金庫、信用組合の場合

ゆうちょ銀行の場合

4枚のうち2枚目が金融機関用、3枚目が大和理器用、4枚目がお客様控えとなるので、それぞれに金融機関提出印での押印を済ませ、2枚目金融機関用と3枚目委託者用(大和理器用)の2枚を返信用封筒に入れて大和理器へ郵送し、3枚目は控えとして手元に残します。この時の注意していただきたいのは、印鑑の押し漏れと金融機関届印でない印鑑で押してしまうケース。この2点だけは確認をお願いします。

大和理器に口座振替依頼書が届いたら、金融機関での口座振替設定手続きが行なわれます。なお、お買い物の無かった月には請求書の郵送も口座振替も行われないので、毎月はお買い物しないから…というサロン様でも安心してお申込いただけます。

この記事を見て「今度から口座振替にしようかな~?」と思ったら、FacebookメッセージやLINE公式アカウントトークから「口座振替手続きをお願いします」とお声掛けください。それではよろしくお願いします。